1st Department of Pathology
Fujita Health University School of Medicine
2011年 2月 インドにて撮影
更新記録
2012JAN
日本病理医フィルハーモニー Japan Pathologists Philharmonic (JPP)
第1回演奏会(2012.4.29 横浜)へのお誘い
2011DEC
あなたとともに WITHNESS 〜こころのセルフケアノート〜私が私らしく生きるために・・・」(三恵社)
2011DEC
新刊のご案内
「堤先生こんばんは」
2011年12月13日出版:株式会社三恵社
2011NOV
日本病理学会100周年記念誌より抜粋(p171):インフォームドコンセントと検体の所有権
2011NOV
病態解析と免疫組織化学(学祭企画2011年9月発行・病気の分子形態学より)
2011JUL
第36回(2011年)日本組織細胞化学講習会内容upしました!
「免疫染色のトラブルシューティング」
堤 寛(藤田保健衛生大学・医学部病理学)
2011JUL
父の戦争体験記出版(神奈川新聞2010年8月15日掲載記事)
2011JUL
肺炎の病理(pathology of pneumonia)UPしました!
最新医学「新しい診断と治療のABC.17:肺炎、改訂第2版」(企画・藤田次郎)(2011年8月25日発行)に掲載予定
2011JUN
NPO法人ぴあサポートわかば会主催・各種コンサートのご案内アップしました!
2011JUN
私立大学われを創りき
「藤田保健衛生大学の学生たちによる自主活動・ボランティア活動」
アップしました!
2011APR
情報公開文書:倫理審査委員会受付番号(11-047)
「乳腺アポクリン癌の免疫組織化学的特徴づけ」
version2
2011APR
「あなたとともにWITHNESS」発行のお知らせ
2011MAR
日本病理医フィルハーモニー無料演奏会中止のお知らせ
2011JAN
日本病理医フィルハーモニー
Japan Pathologists Philharmonic (JPP) 日本病理学会100周年記念式典前夜祭コンサートへのお誘い
2010OCT
劇症型感染症の病理(法医病理16(2):69-82,2010より)
2010AUG
情報公開文書:疫学・倫理審査委員会受付番号(10-052)
「諸種悪性腫瘍におけるアポトーシス関連分子群の免疫組織化学的証明と癌化学療法の効果判定」
2010JUL
堤 寛教授、実父の戦争体験記
「父たちの大東亜戦争−戦地シンガポールスマトラの意外な日々−
幻冬舎ルネッサンス
」
6月30日に出版しました!
2010JUN
「病理標本が語る性生活の姿」
をupしました!
2010MAY
2010年度 医療を考えるセミナーの紹介をupしました!
シラバス
、
講師一覧
2010FEB
週間朝日2/19号名医のセカンドオピニオンupしました!
2010FEB
週間朝日2/19号名医の最新治療No119upしました
「病気腎移植」
2009DEC
助教
(正規の教員)
急募!
(2010年4月1日採用)
2009DEC
ミクロスコピア記事upしました
「万波移植の特異性」
2009NOV
感染症病理アトラス(日本語版)PDFをupしました!全325ページ
2009OCT
「喀痰細胞診による誤嚥性炎症の判定」PDF
:upしました!
2009OCT
病理診断(乳がん)関係のコンテンツは、「NPOぴあサポートわかば会」HPに引っ越しいたしました
→
http://www.npowakabakai.com/bcandpatho.shtm
2009OCT
「がん患者のためのピアサポート」UPしました!
2009OCT
第48回日本臨床細胞学会秋季大会、細胞診プレリミナリーコース Part Iのハンドアウト原稿(PDF)upしました
2009SEPT
市民が詠んだ「医療の安全川柳集」
の紹介(PDF)をupしました
2009SEPT
KokuTai
-
病理問題演習道場をupしました!
2009AUG
がん患者の
「こころのセルフケアノートその3」ができました!→ PDF
2009JAN:
DVD版・完全病理学各論(全12巻収録)発行!(学際企画)
2008NOV:
医療廃棄物:課題・問題提起 (ディスカッションテーマ:症例提示)
upしました!
(医学生・研修医のための「お役立ちコンテンツ」内)
2008NOV:
検体の所有権 (ディスカッションテーマ:症例提示)
upしました!
(医学生・研修医のための「お役立ちコンテンツ」内)
2008NOV:
がん患者の
「こころのセルフケアノートその2」ができました!→ PDF
2008OCT:
「
病腎移植(レストア腎移植):知られざる事実」
現代医学56(1)掲載をupしました!
2008OCT:
完全病理学各論Element版が刊行されました!
2008OCT:
ナーシングプラザ.com のインタビュー: 今月のコラム〈10月5日第66回掲載〉
「病理診断科標榜をきっかけに、患者さんに顔の見える病理医に」
2008AUG:
「提言:(社)日本病理学会は病理解剖の国費負担を厚生労働省に要求すべきである」を寄稿しました!(日本病理学会HP内)
http://jsp.umin.ac.jp/opinion/kokuhifutan_020807.html
2008JUL:
病理診断科標榜と病理医の新しい役割
(PDF)
DOCTOR'S MAGAZINE(2008AUG No.105)より
2008JUL:
スラカン(呼吸器細胞診100問題集)作成しました!
2008MAY:
患者に顔のみえる病理医の実践と病理診断科標榜
(イデアフォー通信第66号(2008年4月)掲載)
2008MAY:
手術後の説明義務と患者の権利
〜インフォームド・コンセントの落とし穴〜
(患者の権利オンブズマン東京-2004年11月発行10号ニュースレターより)
2008MAY:
死因解明と解剖(PDF)
(患者の権利オンブズマン東京-2008年5月20日発行ニュースレターより)
2008APR:
2008年度 医療を考えるセミナーの紹介をupしました
2008APR:
基礎から学ぶ病理検査の見方 「消化器疾患の病理」
(PDF)
(消化器・がん・内視鏡ケア2007(日総研)より)
2008APR:
鴨志田伸吾講師、神戸大学医学部教授に就任しました!
ごあいさつ
堤教授からの期待
2008JAN:
「病腎移植」
禁止の動きに異議あり!
(ミクロスコピアより:PDF)
2007NOV:
提言-病理診断科標榜の決定を受けて
〜今、病理医がなすべきこと〜
(PDF)
2007AUG:
がん患者の「こころのセルフケアノート」ができました!
→
内容の紹介
→
PDF
2007MAY:
完全病理学:各論全12巻 2007年4月25日ついに刊行しました!
(学際企画)
2005MAY:
完全病理学:総論刊行しました!
2003NOV:
Pathology of Infectious Diseases
2003MAY:
(社)日本病理学会細胞診講習会CD-ROM